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DOME TOUR pure soul 1999 LIVE IN BIG EGG

soul 毒ロック ストロベリーシェイク LOVE SLAVE Winter,again COME ON!! SHUTTER SPEEDSのテーマ Cynical アコースティックアレンジ。ちなみにTERUが歌い出しの歌詞を忘れてしまい、曲を中断させてしまったが、その際にJIROがTERUに「仕事をしろ

Related Words

上人

殿上の間に昇殿を許された者。 四位・五位の人および六位の蔵人(クロウド)。 殿上人。

家人

(1)家族。 家の人。 「~の斎(イワ)ひ待たねか正身(タダミ)かも過ちしけむ/万葉 3688」 (2)家に仕える人。 家人(ケニン)。 「~は道もしみみに通へども/万葉2529」 (3)家に親しく出入りする人。 「親しき~のうちにはかぞへ給ひけり/源氏(関屋)」

美童

美少年。 また, 美しい若衆。

美道

男色の道。 衆道。 「され共心中に~前髪の事はやめがたし/浮世草子・五人女 5」

微動

ほんのちょっと動くこと。 「~だにしない」「風なきにむらと~する如く/吾輩は猫である(漱石)」

令堂

(1)他人の家を敬っていう語。 (2)他人の母を敬っていう語。 御母堂。

霊堂

(1)霊験(レイゲン)あらたかな神仏をまつった堂。 (2)貴人の霊をまつる堂。 霊殿。 みたまや。

戻道

道理にはずれる・こと(さま)。 「自らもてまうで来ぬ下部(シモメ)はいと~なり/枕草子(一三六・能因本)」

尊父

他人の父を敬っていう語。

村婦

いなかの女。 村女。

村夫

村のおとこ。 いなかのおとこ。 田夫。

同盟

(1)(国家・団体・個人が)共通の目的を達成するため, 同じ行動をとることを約束すること。 また, その約束によって生じた関係。 「~して第三国に対抗する」 (2)全日本労働総同盟の略。 総評に対抗する右派系労働組合の全国組織。 1962年(昭和37), 全労会議・総同盟・全官公の三団体が構成した連合組織(同盟会議)が64年組織的に一本化して結成。 87年全日本民間労組連合会(=連合)に合流・解散。

明道

宋の儒者, 程顥(テイコウ)の号。

鳴動

(1)大きな音を立てて揺れ動くこと。 「泰山~して鼠一匹」「吼立(ホエタツ)る天津風, 山々~して/風流仏(露伴)」 (2)地鳴り。

同名

名前や呼称が同じであること。 どうみょう。 「同姓~」「~の作品」

止め

〔動詞「とどめる」の連用形から〕 人を殺すとき, 最後にのどを刺したり急所を突いたりして息の根を止めること。 「~の一撃を加える」 <i>~を刺(サ)・す</i> (1)確実に殺すため, 倒れた者ののどなどを刺して生き返らないようにする。 (2)さらなる一撃を加えて, 完全に再起不能にする。 「暴力団の資金源を絶って~・す」 (3)(「…に止めを刺す」の形で)…が一番すぐれている。 …にかぎる。 「山は, やはり富士山に~・す」 (4)後から苦情や異議の出ないように, 念を押しておく。

双鬢

左右の鬢。 もろびん。

聡敏

賢くて物わかりが早いこと。 また, そのさま。 明敏。 「生まれながら~な人」

どうれ

(感) 〔「どれ」の転〕 (1)武家などで, 訪問者が「頼もう」「頼みましょう」などと案内を求めるのに答える語。 「たのみますといへば…せうじの内にて~とこゑをかける/安愚楽鍋(魯文)」 (2)物事を始めるときなどにいう語。 「~, ぼつぼつ始めるか」